包茎・亀頭先細りお悩み解決

脂肪注入でペニスを増大

自足自給で拒絶反応なし!

 

脂肪注入で陰茎を確実に太く!

ペニスを増大させる方法としてヒアルロン酸は一般的ですが、自分の体の部位から採取した脂肪を注入するという施術もあります。

脂肪注入で陰茎増大

脂肪注入で陰茎増大

 

脂肪注入というこちらの方法は多少のコストや手間がかかるものの、異物反応・拒絶反応のリスクは低めで、手触り、見た目の仕上がりも自然だと評判です。

 

どのような手術方法なのでしょう?痛みは?

 

包茎や短小などの悩みを抱える男性、さらに大きさを求める人にとってペニス増大は、揺るぎない自信を持つための方法です。

 

来院するとまずはカウンセリングを行い、現状の確認と希望する陰茎のサイズを打ち合う事が重要です。

まとめましたので参考にしてください。

脂肪注入による陰茎増大術とは

これまで陰茎増大術と呼ばれる施術はシリコンボールであったり、ヒアルロン酸による部分的な増大を目的として行われていました。

 

現在では自分の下腹部や太もも、お尻といった部位に余る脂肪を注出し、陰茎に注入することで肥大化させる方法もあります。

 

脂肪注入陰茎を確実に太く!

陰茎脂肪注入で確実に太く

陰茎脂肪注入で確実に太く

脂肪注入を利用した陰茎増大術と呼び、同じ体内からの移植となることから拒絶反応といった心配もなく、細胞レベルで大きくなります。

シリコンボールなどは確実に太く大きな陰茎にすることができる反面、異様に堅かったり、弾力があるなどの問題で違和感が残ります。

 

しかし、脂肪注入による施術では部位こそ違いますが、基本は自分の細胞であるため馴染みやすく、触れても増大したかどうかわからないほど自然な陰茎に仕上がります。

脂肪注入とヒアルロン酸による施術の違い

脂肪注入は自身の余分な部位から脂肪細胞を移植する方法で、採取および注入には極細の針を使った注射となります。

 

極端な話をすれば、同じ体内を移動しただけであり、他の手術のような異物反応はありません。

 

基本的に採取量の制限がなく、全体や部分だけの増大も可能で、注入後には30~40%が定着することで半永久的に残ります。

 

注射針の痕が残ることもないため手術後の感触もよく、自然な仕上がりとなるのが特徴です。

陰茎増大術はカウンセリング受けてから

陰茎増大術はカウンセリングを受けましょう

陰茎増大術はカウンセリングを受けましょう

同じように自然に人体で作られると言われるヒアルロン酸は、注射による注入は変わらないのですが、体内への吸収率が高くほとんど残らない性質をもっています。

そのため、副作用といった心配はないのですが、せいぜい1~2年までしか効果が続かないため、効果が切れたら再び施術を受けるといった繰り返しが必要になってきます。

採取やら注入やら、脂肪注入手術の痛みが心配なんだけど…?

陰茎増大術にはメスを使った切る手術といったものもありますが、脂肪注入は文字通り注射器を使用して、採油と注入を行います。

 

実際の手術で心配だと思いますが、シール麻酔やクリーム麻酔を施術の直前に行うことで、痛みは最小限にできるようになっています。

 

極細の針による局所麻酔が基本ですが、どうしても不安という人には完全無痛麻酔も用意されているので、施術の前に相談すれば対応してもらえます。

 

施術中は麻酔が効いているため痛みを感じないのは確かですが、前段階である施術直前の麻酔を注射する際には痛みを伴うので覚悟が必要になるかもしれません。

 

陰茎に注入すると小さな点となった穴が残りますが、目立たないほどのため施術後にも痛みを感じることはないでしょう。

脂肪注入手術の手順

来院するとまずはカウンセリングを行い、現状の確認と希望する陰茎のサイズを打ち合わせます。

 

方針が決まれば施術が開始され、脂肪の採取部位となる太ももやお尻、下腹部のいずれかに局所麻酔をします。

 

麻痺していることを確認できたら、採取部位の皮膚を数ミリほど切開し、注射器で必要量を抜き出します。

 

開いた部分をそのままにすることはできないので、傷跡を残さないためにもすぐに縫合されます。

 

脂肪はそのまま使用することはなく、感染症などの危険を避けるためよく洗浄し、良質な脂肪の粒だけを使用します。

 

次は注入するため陰茎にブロック麻酔を施し、効果が現れるまで待機して、打ち合わせ通りになるよう、適量の脂肪を用意となります。

 

最後には形を整えるためマッサージをして、施術は完了となります。

脂肪注入によるペニス増大についてのまとめ

包茎や短小などの悩みを抱える男性、さらに大きさを求める人にとってペニス増大は、揺るぎない自信を持つための方法です。

 

しかし、異物を入れたり、永続性のない効果では一時的には良くても、満足できるものではないでしょう。

日帰りで出来る脂肪注入で陰茎増大術

脂肪注入で陰茎増大術

脂肪注入で陰茎増大術

脂肪注入で陰茎増大術は、拒絶反応のリスクなしとのことだった

脂肪注入は拒絶反応のリスクもなく、脂肪の定着で永続性があることから、何度も来院するのは恥ずかしいといった人に人気となっています。

 

施術にかかる時間も30分ほどで、傷跡もほとんどないため、日帰りで終わらせることができるのも魅力と言えます。

 

増大手術によって得られるのは、ペニスの悩みだけでなく勃起力も上がるという点で、これによって妻やパートナーを満足させることができ、豊かなセックスライフを楽しむことができます。